人体と歯・口腔の構造と機能|歯科衛生士国家試験問題
第24回国家試験 午後1
左右で対になっているのはどれか。
第22回国家試験 午後4
脂溶性ビタミンはどれか。2つ選べ。
第26回国家試験 午後2
食道と胃の境界部はどれか。
第27回国家試験 午前6
炭酸ー重炭酸塩緩衝系の化学反応式を示す。
CO2 + H2O ①⇄ H2OC3 ⇄ H+ + HCO3-
①の反応を触媒するのはどれか。

第24回国家試験 午前6
□に入るのはどれか。
エナメル質に含まれる少量無機成分で、□はエナメル質表層の濃度が内部よりも高い。
第29回国家試験 午後7
唾液腺の腺房と導管系の模式図を示す。矢印で示す部位で再吸収されるのはどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午前7
消化器系の模式図を示す。pHの最も低い消化液が分泌されるのはどれか。

第22回国家試験 午前6
プラークのpHを低下させるのはどれか。
第30回国家試験 午後3
接触する隣接歯との間にあるのはどれか。1つ選べ。
第24回国家試験 午後3
心臓から口腔へ向かう動脈経路で、体表から脈拍を触れるのはどれか。
第31回国家試験 午後3
上顎第一大臼歯にみられることがあるのはどれか。1つ選べ。
第31回国家試験 午前5
日本人における下顎永久歯の萌出順序で最も多いのはどれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午前2
頭蓋骨の正中矢状断面の写真(別冊午前No.1)を別に示す。
矢印が示すのはどれか。

第22回国家試験 午後7
赤血球で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後1
小腸はどれか。
第24回国家試験 午後7
□に入るのはどれか。
腸管で吸収された□はリンパ管に入った後、静脈で血管系に流入して肝臓に運ばれる。
第23回国家試験 午前5
硬組織の石灰化度の時間経過に伴う変化を図に示す。この硬組織はどれか。

第28回国家試験 午後4
上顎第一大臼歯の咬合面観と舌側面観の図を示す。灰色の領域は咬合面、黒丸は咬頭頂、点線は主要な隆線を示す。矢印が示すのはどれか。

第24回国家試験 午前2
舌の模式図を示す。グレーの領域の味覚を伝えるのはどれか。

第30回国家試験 午前7
大脳皮質を模式図に示す。味覚野はどれか。1つ選べ。
