歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題

第23回国家試験 午後74

SRP中の写真(別冊午後No.14)を別に示す。
使用しているグレーシータイプキュレットはどれか。

別冊
午後 No.14写真

第23回国家試験 午前70

スケーリングでバックボジションから行う部位はどれか。

第23回国家試験 午後67

体重20kgの6歳男児。週一回法によるフッ化物洗口時に、洗口液5mLを誤飲した。心配して母親が電話をかけてきた。歯科衛生士として適切な対応はどれか。

第22回国家試験 午後66

歯科予防処置の内容で正しいのはどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午前71

次の文を読み、〔問題70〕、〔問題71〕に答えよ。
53歳の女性。歯肉の出血を主訴として来院した。患者は降圧薬を服用しており、ペースメーカーを使用しているという。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.26)を別に示す。

この患者に使用するのはどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午後66

グレーシータイプキュレットと歯根面の関係を模式図に示す。歯肉縁下スケーリングで正しいのはどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午後68

器具の写真(別冊午後No.17)を別に示す。矢印で示す幅はどれか。

第30回国家試験 午前77

体重18kgの男児にフッ化物応用を行う場合、見込み中毒量はどれか。 1つ選べ。

第27回国家試験 午後67

歯周プローブを用いて評価するのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後62

SPTにおいて歯科衛生士が行うのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午前69

判定までに4日間の培養を要するのはどれか。

第23回国家試験 午後75

PMTCで使用するのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午後67

グレーシータイプキュレット操作時の写真(別冊午後 No.28)を別に示す。
適切な手指固定はどれか。2つ選べ

第28回国家試験 午前73

歯石を評価指標に用いるのはどれか。

第29回国家試験 午前64

32歳の女性。①下の歯の汚れがとれないことを訴えて来院した。歯科医師より歯周組織検査を指示され行った結果、②プロービング値は4mm以下、BOPおよび歯の動揺は認められず、O’LearyのPCRは15%であった。③下顎前歯舌側に少量の歯肉縁上歯石が認められた。④超音波スケーラーでのスケーリングを行うことになった。SOAPにおける「O」はどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午後69

模型の写真(別冊午後No.16)を別に示す。
矢印の頰側部位に使用するグレーシータイプキュレットはどれか。

別冊
午後 No.16写真

第25回国家試験 午前78

フッ化物洗口に用いられるのはどれか。

第28回国家試験 午前65

歯周病がリスクファクターとなりうる疾患はどれか、2つ選べ。

第30回国家試験 午後64

歯周組織の模式図を示す。角化歯肉はどれか。1つ選べ。

第23回国家試験 午前66

フッ素の最小急性中毒量(mg/kg)と最小致死量(mg/kg)との組合せで正しいのはどれか。