歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題

第27回国家試験 午後64

喫煙者の歯肉の特徴はどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後73

55歳の男性。歯周治療終了後、SPTに移行し、6か月後に来院した。歯周組織検査結果の図(別冊午後 No.13)を別に示す。BOPが認められる部位に対して行われる処置はどれか。

第24回国家試験 午前77

週1回法のフッ化物洗口液1mlに含まれるフッ素量はどれか。

第25回国家試験 午前63

歯間部および歯肉の形態異常と関連する要因の組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後76

う蝕予防としてフッ化物洗口の効果的な実施時期はどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後75

超音波スケーリングが効果的なのはどれか。

第31回国家試験 午前76

グレーシータイプキュレットを操作している写真(別冊午前 No.28)を別に示す。
正しいのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後66

歯科予防処置の内容で正しいのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午後71

17歳の女子。学校歯科健康診断で受診を勧められ来院した。自覚症状はないという。初診時の口腔内写真(別冊午後 No.33)を別に示す。
観察される付着物の原因と考えられるのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午前73

ポケットプロービングで確認できるのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午前64

32歳の女性。①下の歯の汚れがとれないことを訴えて来院した。歯科医師より歯周組織検査を指示され行った結果、②プロービング値は4mm以下、BOPおよび歯の動揺は認められず、O’LearyのPCRは15%であった。③下顎前歯舌側に少量の歯肉縁上歯石が認められた。④超音波スケーラーでのスケーリングを行うことになった。SOAPにおける「O」はどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後77

う蝕活動性試験の結果を表に示す。
評価で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午前72

シックルスケーラーの執筆状変法把持法の写真(別冊午前No.21)を別に示す。正しいのはどれか。

第24回国家試験 午前79

レジン系小窩裂溝塡塞法の術式で誤っているのはどれか。

第30回国家試験 午後68

歯周プローブの写真(別冊午後 No.24A)と模型上で歯周ポケットの測定を行っている写真(別冊午後 No.24B)を別に示す。歯周プローブの目の間隔は3mmである。クリニカルアタッチメントレベルはどれか。1つ選べ。

第27回国家試験 午前70

歯周組織検査結果の一部を表に示す。

根面の露出が最も大きいのはどれか。

第30回国家試験 午前76

小学校で全学年を対象にフッ化物洗口を実施することになった。教員への説明で正しいのはどれか。1つ選べ。

第23回国家試験 午前70

スケーリングでバックボジションから行う部位はどれか。

第30回国家試験 午前65

63歳の女性。歯の動播を主訴として来院した。初診時のエックス線写真(別冊午前 No.23)を別に示す。リスクと疑われる疾患はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午前71

バックポジションでグレーシータイプキュレットを用いて34頬側近心面のSRPを行った。同じキュレットを用いて同じポジションで行うことができる部位はどれか。