疾病の成り立ち及び回復過程の促進|歯科衛生士国家試験問題
第26回国家試験 午前9
エイズの発症機序に関与するのはどれか。
第23回国家試験 午後12
細菌の増殖曲線を図に示す。細菌の倍加時間が一定しているのはどこか。

第28回国家試験 午後14
薬用量の用語を用量順に並べて図に示す。50%有効量はどれか。

第31回国家試験 午前9
ある疾患の発症過程を図に示す。
①はどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午前13
プリオンの本体はどれか。
第22回国家試験 午前10
顎骨内に生じた嚢胞の模式図を示す。
矢印で示す上皮の由来はどれか。

第23回国家試験 午後8
IgEが関与するのはどれか。
第26回国家試験 午前15
口腔カンジダ症の治療に用いられる抗菌薬はどれか。
第30回国家試験 午前9
脂肪代謝障害による疾患はどれか。1つ選べ。
第23回国家試験 午前9
歯の形の異常を模式図に示す。矢印は歯髄を示す。正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後10
□に入る語句の組合せで正しいのはどれか。多形腺腫は①腫瘍で、好発部位は②である。
第28回国家試験 午前12
Streptococcus mutansの産生する不溶性グルカンで正しいのはどれか。
第28回国家試験 午前10
細胞死の過程を図に示す。①はどれか。

第23回国家試験 午後13
薬物の用量一反応曲線の図を示す。用量①と用量②を用いて求めるのはどれか。

第30回国家試験 午後11
抗原提示を模式図に示す。①で示すのはどれか。1つ選べ。(弊社改)

第24回国家試験 午後8
慢性炎症時に出現し、抗体を産生するのはどれか。
第22回国家試験 午後8
心臓の冠状動脈の模式図を示す。矢印は血栓を示す。
斜線部の領域にみられるのはどれか。

第31回国家試験 午後13
シェーグレン症候群の特徴はどれか。1つ選べ。
第30回国家試験 午後10
歯の形態異常の発生機序を模式図に示す。①はどれか。1つ選べ。

第23回国家試験 午前12
血液寒天培地上に発育した細菌の集落像の写真(別冊午前No.2)を別に示す。考えられるのはどれか。
