人体と歯・口腔の構造と機能|歯科衛生士国家試験問題|81問〜100問

第24回国家試験 午後1

左右で対になっているのはどれか。

第27回国家試験 午前1

上顎骨後面の写真(別冊午前No.1)を別に示す。
矢印で示すのはどれか。

第24回国家試験 午前1

7個の椎骨から構成されるのはどれか。

第27回国家試験 午前6

炭酸ー重炭酸塩緩衝系の化学反応式を示す。
CO2 + H2O ①⇄ H2OC3 ⇄ H+ + HCO3-
①の反応を触媒するのはどれか。

第22回国家試験 午前3

脳の正中断面の模式図を示す。
矢印が示すのはどれか。

第28回国家試験 午前3

頭蓋骨粗面の写真(別冊午前No.1)を別に示す。関節結節はどれか。

第29回国家試験 午前6

骨格筋と神経の関係を模式図に示す。矢印で示す部位から放出されて、筋線維に作用するのはどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午前8

唾液で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午前8

舌を図に示す。
二点弁別閾が最も小さいのはどれか。

第26回国家試験 午前3

固有口腔にある小唾液腺はどれか。

第26回国家試験 午前1

成人の気管、気管支炎及び肺を正面から見た位置関係を図に示す。
正しいのはどれか。

第23回国家試験 午前4

頭蓋骨側面の写真(別冊午前No.1)を別に示す。矢印が示す部位に付着するのはどれか。

第27回国家試験 午後7

開口反射で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後4

細胞の模式図を示す。矢印で示す細胞内小器官で産生されるのはどれか。

第26回国家試験 午前5

電子伝達系が存在するはどれか。

第23回国家試験 午後6

ヘモグロビンの酸素解離曲線を図に示す。ヘモグロビンが酸素分子を解離しやすい領域はどれか。

第24回国家試験 午前5

□に入るのはどれか。
アミノ酸を構成する必類元素はC、H、Oおよび□である。

第24回国家試験 午後5

Ⅰ型コラーゲンの特徴で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後5

骨格筋細胞の筋小胞体から放出されるのはどれか。

第27回国家試験 午前5

血糖値を低下させるのはどれか。