歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み|歯科衛生士国家試験問題|201問〜220問

第29回国家試験 午前28

地域保健事業におけるアウトカム評価はどれか。1つ選べ。

第31回国家試験 午前27

う歯、ぜん息、鼻・副鼻腔疾患、裸眼視力1.0未満の2000年度と2019年度の学校保健統計講査結果の被患率(%)を表に示す。
う歯はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後26

定期の予防接種の対象疾病はどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後29

歯科衛生士法に規定されていないのはどれか。

第31回国家試験 午前26

前向きコホート研究と比較した患者対照研究の特徴はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後25

1年間における食中毒患者の発生割合を示すのはどれか。

第30回国家試験 午後26

次の文を読み、〔問題25〕、〔問題26〕に答えよ。
令和2年小学校入学児童を対象にショ糖の摂取状況調査を実施した。この調査結果からショ糖摂取状況を高頻度群と低頻度群に区分して、両群の令和4年までのう蝕罹患状況を観察する研究計画を立てた。研究計画の概要を図に示す。
調査対象の組合せはどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午後20

口腔癌の第一次予防はどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午後16

口腔細菌の歯面への初期定着の状況を模式図に示す。①の主成分はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後21

ある集団の調査結果の一部を表に示す。正しい組合せはどれか。

第23回国家試験 午後20

歯垢形成における初期から成熟期にかけての細菌の構成比で、増加するのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後17

歯石により増加する歯周病のリスクはどれか。

第27回国家試験 午前23

人口静態統計の調査項目はどれか。

第26回国家試験 午後18

歯磨剤の薬用成分で、う蝕予防と歯周病予防の両方の効能が期待できるのはどれか。

第23回国家試験 午後25

疾病発生の環境要因のうち物理的要因はどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午前28

トータル・ヘルスプロモーション・プラン(THP)で行われるのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午前24

感染症成立の3要因において宿主感受性に対する予防策はどれか。

第25回国家試験 午前21

ある中学校1年生(30名)の学校歯科健康診断の結果を表に示す。
DMFT指数はどれか。

第28回国家試験 午前30

保健医療従事者の就業先別割合のグラフを示す。歯科衛生士はどれか。

第22回国家試験 午前17

口腔清掃状態を評価する指標はどれか。2つ選べ。