歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み|歯科衛生士国家試験問題|181問〜200問
第30回国家試験 午後23
国際協力の仕組みを図に示す。Japan International Cooperation Agency〈JICA〉が担当するのはどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午前21
ある中学校1年生(30名)の学校歯科健康診断の結果を表に示す。
DMFT指数はどれか。

第29回国家試験 午前16
全唾液中で安静時に比べ刺激時に増加するのはどれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午後18
歯磨剤の薬用成分で、う蝕予防と歯周病予防の両方の効能が期待できるのはどれか。
第24回国家試験 午前27
母子保健法で歯科健康診査の実施が義務づけられているのはどれか。
第27回国家試験 午前30
すべての年代が給付対象となるのはどれか。
第22回国家試験 午前21
「10%ブドウ糖溶液で1分間うがいした場合のプラーク中のpH変動」を図表した人物はどれか。
第31回国家試験 午前17
歯磨剤の配合成分表を示す。
①に使用できるのはどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午後24
□に入るのはどれか。
健康日本21(第二次)において、健康寿命とは「健康上の問題で□が制限されることなく生活できる期間をいう」とされた。
第28回国家試験 午前22
1歳6か月児歯科健康診査の結果を表に示す。う蝕有病者率はどれか。

第31回国家試験 午後22
災害発生後に実施する歯科保健活動の目的はどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後28
国民が生涯にわたって日常生活において歯科疾患の予防に向けた取り組みを行うことを主な目的とする法律はどれか。
第22回国家試験 午後20
大唾液腺の開口部に近接する歯はどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午前23
災害時の保健活動フェーズの一例を表に示す。
フェーズ4での活動はどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午後21
ある全国的な調査(2005年)による年齢階級別歯の喪失原因を図に示す。歯周病はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午前19
アタッチメントレベル測定の基準となるのはどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午後18
口臭を主訴とする患者に複数日にわたって口臭検査を実施したが、他覚口臭は認められなかった。
考えられるのはどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後29
国民健康・栄養調査を規定しているのはどれか。
第26回国家試験 午後19
う蝕リスクを高めるのはどれか。
第23回国家試験 午後18
学校歯科健康診断の結果の一部を図に示す。正しいのはどれか。2つ選べ。
