歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み|歯科衛生士国家試験問題|21問〜40問
第23回国家試験 午前20
摂食・嚥下の過程を図に示す。正しい組合せはどれか。

第31回国家試験 午後16
Leavell&Clarkの疾病の自然史に応じた5つの予防手段と3つの予防段階の概念図を示す。
③で実施するのはどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午前19
アタッチメントレベル測定の基準となるのはどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後16
唾液の緩衝作用と再石灰化の両方の機能に関わるのはどれか。
第29回国家試験 午前30
設置が介護保険法に基づくのはどれか。1つ選べ。
第28回国家試験 午前19
口臭症分類で高頻度にみられるのはどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後23
大規模災害時に避難所を中心とした口腔保健支援を開始すべき時期はどれか。
第27回国家試験 午前17
粉歯磨き、練歯磨き、液状歯磨き及び液体歯磨きの代表的な成分組成を図に示す。
研磨剤 湿潤剤 その地(水分を含む)
練歯磨きはどれか。

第22回国家試験 午前31
日本人の食事摂取基準で、過剰摂取による健康障害を未然に防ぐことを目的とするのはどれか。
第23回国家試験 午後28
歯科技工士の業務はどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午前18
0.1%フッ化ナトリウム溶液8mLで洗口した場合の口腔内残留フッ化物イオン量(フッ素量)はどれか。ただし、フッ化物イオンの口腔内残留率は10%とする。
第24回国家試験 午前17
舌苔を主に構成するのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後26
人口動態統計における死因別にみた死亡率の推移を図に示す。
矢印で示すのはどれか。

第29回国家試験 午前28
地域保健事業におけるアウトカム評価はどれか。1つ選べ。
第27回国家試験 午前25
感覚温度を求めるのに必要な指標の組合せはどれか。
第30回国家試験 午後29
要介護者にリハビリテーション等を提供し、在宅復帰を目指す施設はどれか。1つ選べ。
第25回国家試験 午後27
トータル・ヘルスプロモーション・プランが位置づけられているのはどれか。
第27回国家試験 午後23
国際保健協力の仕組みを図に示す。
①に該当するのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後16
摂食嚥下運動の流れの一時期を図に示す。この時期はどれか。1つ選べ。

第23回国家試験 午後22
原因因子に曝露されている集団と曝露されていない集団とに分け、それぞれの集団で、ある期間に疾病・異常がどのように発生するかを検討するのはどれか。