歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み|歯科衛生士国家試験問題|41問〜60問
第29回国家試験 午後19
ある2つの地域における飲料水中のフッ化物イオン濃度と地域フッ素症指数との関連を図に示す。A地域とB地域で異なっていると考えられるのはどれか。1つ選べ。

第27回国家試験 午後28
トータルヘルスプロモーションプランの第一段階として取り組むのはどれか。
第31回国家試験 午前19
歯周炎の発症モデルを図に示す。
①に該当するのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後23
人口動態統計における主要死因別にみた死亡率の推移を図に示す。
矢印で示すのはどれか。

第30回国家試験 午後25
次の文を読み、〔問題25〕、〔問題26〕に答えよ。
令和2年小学校入学児童を対象にショ糖の摂取状況調査を実施した。この調査結果からショ糖摂取状況を高頻度群と低頻度群に区分して、両群の令和4年までのう蝕罹患状況を観察する研究計画を立てた。研究計画の概要を図に示す。
この調査の研究方法はどれか。1つ選べ。

第23回国家試験 午前21
CPIコード1の者への対応はどれか。
第25回国家試験 午後17
平成23年歯科疾患実態調査の65~69歳と70~74歳の歯の状態を図に示す。③はどれか。

第24回国家試験 午前27
母子保健法で歯科健康診査の実施が義務づけられているのはどれか。
第27回国家試験 午後30
歯科医師数、就業歯科衛生土数、就業歯科技工士数および歯科診療所数の推移を図に示す。
就業歯科衛生士数はどれか。

第22回国家試験 午後20
大唾液腺の開口部に近接する歯はどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午前21
次の文を読み、〔問題 20〕、〔問題 21〕に答えよ。60歳の男性。 1週前に左側舌縁部の状態が周囲とは違うことに気付き来院した。 疼痛などの自覚症状はみられない。 主訴部位を丸で囲んだ写真(別冊午前No. 4)を 別に示す。
主訴に対する適切な対応はどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前24
障害者や高齢者が、できるだけ健常者と同じ生活が営めるようにしようという理念を表すのはどれか。1つ選べ。
第22回国家試験 午前25
麻薬管理者の免許を受けることができるのはどれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午後20
ある小学校の5年生の学校歯科健康診断の結果を表に示す。DMF歯率(%)はどれか。

第23回国家試験 午後31
咀嚼困難者用食品はどれか。
第27回国家試験 午前24
スタンダードプレコーションにおいて、直接接触感染の防止に有効なのはどれか。
第25回国家試験 午後32
日本人の食事摂取基準において、耐容上限量が設定されていないのはどれか。
第23回国家試験 午後32
ミュータンスレンサ球菌が酸を産生する基質となるのはどれか。
2つ選べ。
第29回国家試験 午前16
全唾液中で安静時に比べ刺激時に増加するのはどれか。1つ選べ。
第28回国家試験 午前20
ある集団の2時点でのう蝕状況を図に示す。う蝕発病を示すのはどれか。
