歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み|歯科衛生士国家試験問題|101問〜120問
第27回国家試験 午後30
歯科医師数、就業歯科衛生土数、就業歯科技工士数および歯科診療所数の推移を図に示す。
就業歯科衛生士数はどれか。

第27回国家試験 午後18
不溶性グルカンを合成するのはどれか。
第25回国家試験 午後32
日本人の食事摂取基準において、耐容上限量が設定されていないのはどれか。
第28回国家試験 午前24
感染症成立の3要因において宿主感受性に対する予防策はどれか。
第22回国家試験 午前33
平成22年の衛生行政報告例による歯科衛生士数で正しいのはどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午後25
次の文を読み、〔問題 25〕、〔問題 26〕に答えよ。
「糖質①」を含む食品および「糖質①」をすべて「糖質②」あるいは「糖質③」に置換した食品を24か月間接種させた各群の一人平均増加DMF歯面数の結果を図に示す。
この研究方法はどれか。1つ選べ。

第26回国家試験 午後19
う蝕リスクを高めるのはどれか。
第26回国家試験 午後31
血清カルシウム濃度の恒常性維持において、活性化ビタミンDが作用するのはどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後25
有害な作用を発現する気中濃度が最も高いのはどれか。1つ選べ。
第30回国家試験 午前23
感染症予防で感染経路対策はどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午後20
歯垢形成における初期から成熟期にかけての細菌の構成比で、増加するのはどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午前30
設置が介護保険法に基づくのはどれか。1つ選べ。
第29回国家試験 午前20
次の文を読み、〔問題 20〕、〔問題 21〕に答えよ。60歳の男性。 1週前に左側舌縁部の状態が周囲とは違うことに気付き来院した。 疼痛などの自覚症状はみられない。 主訴部位を丸で囲んだ写真(別冊午前No. 4)を 別に示す。
丸で囲んだ部位はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後19
体重15kgの3歳の女児。リン酸酸性フッ化ナトリウム溶液〈2%NaF配合〉を使用しフッ化物歯面塗布を行うこととなった。急性中毒発現量は2mgF/体重kgとする。使用可能な溶液の上限量はどれか。
第23回国家試験 午前26
節足動物の媒介により感染するのはどれか。
第26回国家試験 午後23
人口動態統計における主要死因別にみた死亡率の推移を図に示す。
矢印で示すのはどれか。

第22回国家試験 午前22
学校歯科健康診断で「歯肉に軽度の炎症症候があるが、歯石沈着は認められず、注意深いブラッシングにより炎症症候が消退するような歯肉の状態である。」と学校歯科医が評価した。
健康診断票の所見欄に記入するのはどれか。
第31回国家試験 午前28
我が国の保健福祉対策の概念図を示す。
これはどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後22
重度情周炎に関連する「Red Complex」に含まれるのはどれか。2つ選べ。
第30回国家試験 午前24
大気中CO2濃度の上昇が原因となるのはどれか。1つ選べ。