歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み|歯科衛生士国家試験問題|121問〜140問
第28回国家試験 午後27
健康増進法に基づく事業はどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午後32
歯科衛生士が地域保健活動の場を通して、保健福祉職の一員として求められるのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後26
人口動態統計における死因別にみた死亡率の推移を図に示す。
矢印で示すのはどれか。

第28回国家試験 午後18
児童Aと児童Bのう蝕活動性試験の結果の写真(別冊午後No.2)を別に示す。児童Bで高いのはどれか。

第31回国家試験 午後20
1歳6か月児歯科健康診査におけるう蝕の罹患型の分類に影響する所見はどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午後17
口臭と関連する揮発性硫黄化合物はどれか。
第27回国家試験 午後25
人口動態統計において、一人の女子が15〜49歳の間に産む子供の数を示す指標はどれか。
第30回国家試験 午前19
アタッチメントレベル測定の基準となるのはどれか。2つ選べ。
第30回国家試験 午後26
次の文を読み、〔問題25〕、〔問題26〕に答えよ。
令和2年小学校入学児童を対象にショ糖の摂取状況調査を実施した。この調査結果からショ糖摂取状況を高頻度群と低頻度群に区分して、両群の令和4年までのう蝕罹患状況を観察する研究計画を立てた。研究計画の概要を図に示す。
調査対象の組合せはどれか。1つ選べ。

第26回国家試験 午後23
人口動態統計における主要死因別にみた死亡率の推移を図に示す。
矢印で示すのはどれか。

第25回国家試験 午後17
平成23年歯科疾患実態調査の65~69歳と70~74歳の歯の状態を図に示す。③はどれか。

第24回国家試験 午後29
歯科衛生士法に規定されていないのはどれか。
第31回国家試験 午前26
前向きコホート研究と比較した患者対照研究の特徴はどれか。1つ選べ。
第30回国家試験 午後22
健康日本21(第二次)の「歯・口腔の健康」の目標設定の概念図を示す。①に最も関連するのはどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前17
歯磨剤の成分で、固体成分と液体成分が分離しないように配合されているのはどれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午後22
GI〈Loe&Silness,1963〉とPDI〈Ramfjord,1959〉に共通する診査対象歯はどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午前26
節足動物の媒介により感染するのはどれか。
第27回国家試験 午前27
「高齢者の医療の確保に関する法律」に基づき実施されるのはどれか。
第25回国家試験 午後32
日本人の食事摂取基準において、耐容上限量が設定されていないのはどれか。
第22回国家試験 午前20
子音と構音器官との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。