臨床歯科医学|歯科衛生士国家試験問題|21問〜40問
第31回国家試験 午後35
舌のある検査の写真(別冊午後 No.5)を別に示す。
この検査で評価するのはどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後56
唇顎口蓋裂児にみられる特徴はどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午前35
摂食嚥下障害のスクリーニングテストを行っている写真(別冊午前 No.4) を別に示す。
このテストで嚥下させるのはどれか。2つ選べ。

第25回国家試験 午後35
尿検査でケトン体陽性になるのはどれか。
第24回国家試験 午前48
58歳の女性。上顎左側前歯部の顎骨嚢胞摘出術において、粘膜骨膜弁を形成し、嚢胞を明示した術中写真(別冊午前 No.11)を別に示す。次に行う処置で用いるのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午前61
82歳の男性。脳梗塞発症後、右片麻痺があり、摂食機能療法における間接訓練を継続してきた。座位は困難な状態である。誤嚥を起こしにくい姿勢はどれか。
第26回国家試験 午前53
下顎犬歯の移動を図に示す。
移動様式はどれか。

第24回国家試験 午前61
摂食嚥下障害患者に対する機能訓練の口腔内写真を示す。
目的はどれか。

第25回国家試験 午前61
経鼻経管栄養について正しいのはどれか。
第26回国家試験 午前36
口腔乾燥症に対する検査はどれか。
第29回国家試験 午後61
8歳の男児。自閉スペクトラム症であるという。小児歯科外来で歯科衛生士が口腔清掃を行っている場面の写真(別冊午後No.24)を別に示す。患児が口腔清掃中にヘッドホンにより遮断しているのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後52
口腔模型の写真(別冊午後 No.8)を別に示す。
Angle の分類はどれか。

第25回国家試験 午後62
唾液分泌量の減少を主症状とする疾患はどれか。
第26回国家試験 午前49
9歳の男児。顎裂部の矯正歯科治療を目的に紹介され来院した。両側唇口蓋裂で、生後4か月児に口唇形成術。1歳6か月時に口蓋形成術を受けたという。現在は両側顎裂を認める。術前の口腔内写真(別冊午前No.10)を別に示す。
考えられる手術はどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午前46
55歳の男性。上顎右側臼歯部の欠損による咀嚼障害を主訴として来院し、補綴歯科治療が行われた。模型に装着した補綴装置の写真(別冊午前No.13A)とある操作中の補綴装置の写真(別冊午前No.13B)を別に示す。Bの操作で確認するのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後51
中枢性顔面神経麻痺で運動可能な部位はどれか。
第28回国家試験 午前36
急性化膿性炎症の血液検査で正しいのはどれか。2つ選べ。
第26回国家試験 午前60
77歳の男性。脳梗塞発症後、口蓋に食渣が付着することを訴えている。この患者に装着した口腔内装置の写真(別冊午前No.17)を別に示す。
適応症はどれか。

第25回国家試験 午後54
矯正用器具の写真(別冊午後No.13)を別に示す。適切な用途はどれか。

第24回国家試験 午前56
7歳の男児。歯の生え方が気になることを訴えて来院した。口腔内写真(別冊午前 No.16)を別に示す。原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。
