歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|1問〜20問
第30回国家試験 午前73
う蝕活動性試験で培地を利用するのはどれか。2つ選べ。
第30回国家試験 午後66
グレーシータイプキュレットと歯根面の関係を模式図に示す。歯肉縁下スケーリングで正しいのはどれか。1つ選べ。

第22回国家試験 午後75
超音波スケーリングが効果的なのはどれか。
第22回国家試験 午前70
歯石除去時のグレーシータイプキュレットと歯面の図を示す。
キュレット断面
操作角度で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午前76
う蝕活動性を反映する宿主因子はどれか。
第28回国家試験 午後66
グレーシータイプキュレット刃部の写真(別冊午後No.19)を別に示す。適した部位はどれか。

第26回国家試験 午前63
う蝕予防措置はどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後72
口腔内の付着物・沈着物と構成物の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第30回国家試験 午前64
歯科衛生士が行う歯科予防処置はどれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午前78
歯面研磨材の研磨成分はどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後70
グレーシータイプキュレットのシャープニングで【】に入る組合せで正しいのはどれか。
キュレットの内面を床に平行にし、砥石を刃部の側面に【①】度傾けて合わせ、刃部内面と砥石のなす角度を【②】度にする。また、砥石は【③】cm程度の幅で上下運動させる。
第28回国家試験 午後75
光重合型小窩裂溝塡塞法の術式の写真(別冊午後No.21)を別に示す。正しい順序はどれか。

第25回国家試験 午後68
器具の写真(別冊午後No.17)を別に示す。矢印で示す幅はどれか。

第23回国家試験 午後77
スケーリング時、直視できない部位はれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午前69
器具と歯面に対する操作角度との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午前66
フッ素の最小急性中毒量(mg/kg)と最小致死量(mg/kg)との組合せで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午前71
歯周基本治療はどれか。2つ選べ。
第22回国家試験 午後66
歯科予防処置の内容で正しいのはどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午前77
う蝕リスク検査の結果の写真(別冊午前 No.29)を別に示す。
評価しているのはどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前69
28歳の女性。歯肉の違和感を主訴として来院した。6か月前から自覚していたが放置していたという。口腔内写真(別冊午前No.26)を別に示す。認められるのはどれか。2つ選べ。
