歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|1問〜20問
第25回国家試験 午前65
パノラマエツクス線写真(別冊午前No. 17) を別に示す。
観察できるのはどれか、2つ選べ。

第27回国家試験 午前74
次の文を読み、〔問題 74)、(問題75)に答えよ。
8歳の男児。定期歯科健康診査で来院した。う蝕活動性試験を行い、次の結果を得た。
① RDテスト®️ 10⁷ CFU/mL (Middle)
② Dentocult®️-SM 10⁶CFU/mL 以上(クラス3)
③ Dentocult®️-L.B 10³CFU/mL 以上(クラス0)
④ Hadley test 10³CFU/mL
ミュータンスレンサ球菌の菌数レベルを示すのはどれか。
第31回国家試験 午後72
46歳の女性。上顎左側大臼歯部のブラッシング時の出血を主訴として来院した。慢性歯周炎と診断され、歯周基本治療を行った。初診時と歯周基本治療終了時の歯周組織検査結果の一部を図に示す。
改善されたのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後68
SRP後の歯面研磨で正しいのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午前76
歯周病のメインテナンスの目的はどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午前75
次の文を読み、〔問題 74)、(問題75)に答えよ。
8歳の男児。定期歯科健康診査で来院した。う蝕活動性試験を行い、次の結果を得た。
① RDテスト®️ 10⁷ CFU/mL (Middle)
② Dentocult®️-SM 10⁶CFU/mL 以上(クラス3)
③ Dentocult®️-L.B 10³CFU/mL 以上(クラス0)
④ Hadley test 10³CFU/mL
この男児に勧める歯磨剤の成分で適切なのはどれか。
第31回国家試験 午前69
小児のう蝕予防で、フッ化物洗口と比較したフッ化物歯面塗布の特徴は どれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午前71
厚生労働省のガイドラインで定めるフッ化物洗口開始の対象年齢はどれか。
第31回国家試験 午前67
15歳の女子。前歯部の歯肉腫脹を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.24)を別に示す。
PMA index(前歯部法)の下顎のスコアに最も近いのはどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午前66
付着歯肉幅を示すのはどれか。
第24回国家試験 午前79
レジン系小窩裂溝塡塞法の術式で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午前76
2歳の男児。上顎乳前歯歯頸部の変色を主訴として来院した。歯科医師が確認しとたころ実質欠損はなかった。口腔内写真(別冊午前No.29)を別に示す。適切な対応はどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午後71
64歳の女性。歯周基本治療後の再評価の結果(別冊午後No.17)を別に示す。
メインテナンスに移行する基準を満たしていないのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後73
歯周病と双方向のリスクが考えられるのはどれか。
第30回国家試験 午前75
12歳の女児。う蝕予防のため定期的に来院している。初診時と1年後の再来院時の検査結果を表に示す。改善が必要なのはどれか。1つ選べ。

第27回国家試験 午前76
光重合型小窩裂溝填塞を行うのに必要な器材の写真(別冊午前No.22)を別に示す。
他に必要なのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午後77
歯肉炎指数〈GI〉測定のため、歯周プローブで触知した直後の口腔内写真(別冊午後 No.36)を別に示す。
判定スコアはどれか。1つ選べ。

第26回国家試験 午後79
器具の写真(別冊午後No.16)を別に示す。
この器具で計測する2度はどれか。

第24回国家試験 午前64
歯周病の発症リスクを示す検査結果はどれか。
第25回国家試験 午前70
45歳の女性。咳合痛を訴えて来院した。歯周組織検査時の写真(別冊午前No.19)を別に示す。
検査内容はどれか。
