歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|41問〜60問
第26回国家試験 午前65
う蝕活動性試験で予測できるのはどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午後71
17歳の女子。学校歯科健康診断で受診を勧められ来院した。自覚症状はないという。初診時の口腔内写真(別冊午後 No.33)を別に示す。
観察される付着物の原因と考えられるのはどれか。2つ選べ。

第25回国家試験 午前63
歯間部および歯肉の形態異常と関連する要因の組合せで正しいのはどれか。
第30回国家試験 午前76
小学校で全学年を対象にフッ化物洗口を実施することになった。教員への説明で正しいのはどれか。1つ選べ。
第25回国家試験 午前67
歯周治療後のメインテナンスの意義で誤っているのはどれか。
第25回国家試験 午後70
□に入る数値で正しいのはどれか。Lindhe&Nyman の根分岐部病変の水平的分類において2度の基準は、骨の吸収が歯冠径の□を超えるが、貫通しないものである。
第24回国家試験 午前71
バックポジションでグレーシータイプキュレットを用いて34頬側近心面のSRPを行った。同じキュレットを用いて同じポジションで行うことができる部位はどれか。
第26回国家試験 午前74
シャープニング操作で正しいのはどれか。2つ選べ。
第26回国家試験 午後63
エックス線写真(別冊午後No.14)を別に示す。
歯石が観察できるのはどれか。

第29回国家試験 午前75
フッ化物歯面塗布に用いるのはどれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午前64
歯周病の発症リスクを示す検査結果はどれか。
第24回国家試験 午後63
歯の付着物・沈着物と構成成分との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第22回国家試験 午前74
PMTCで使用する器材の写真(別冊午前No.11)を別に示す。
使用順序で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午前67
器具の写真(別冊午前NO.20)を別に示す。
使用する部位はどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後65
う蝕の発病原因と予防処置の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午前79
Bis-GMA系塡塞材による小窩裂溝塡塞法の術式で正しいのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午前66
歯周病に関与する環境因子はどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後68
SRP後の歯面研磨で正しいのはどれか。2つ選べ。
第31回国家試験 午後69
65歳の男性。歯の着色を主訴として来院した。20歳頃から40年以上喫煙しているという。慢性歯周炎と診断され、歯周治療を開始することになった。初診時の口腔内写真(別冊午後 No.30)、歯周組織検査およびO'LearyのPCRの一部の図(別冊午後 No.31A、B)を別に示す。
歯科衛生士が行う処置で、主訴の改善が期待できるのはどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午前63
歯周病の第二次予防の組合せで正しいのはどれか。