歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|21問〜40問

第26回国家試験 午前79

初診時と歯周基本治療後のアタッチメントレベルとプロービングデプスの結果を表に示す。
付着の獲得が認められたのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後79

器具の写真(別冊午後No.16)を別に示す。
この器具で計測する2度はどれか。

第24回国家試験 午前76

う蝕活動性を反映する宿主因子はどれか。

第25回国家試験 午前63

歯間部および歯肉の形態異常と関連する要因の組合せで正しいのはどれか。

第23回国家試験 午前66

フッ素の最小急性中毒量(mg/kg)と最小致死量(mg/kg)との組合せで正しいのはどれか。

第31回国家試験 午前77

う蝕リスク検査の結果の写真(別冊午前 No.29)を別に示す。
評価しているのはどれか。1つ選べ。

第31回国家試験 午前69

小児のう蝕予防で、フッ化物洗口と比較したフッ化物歯面塗布の特徴は どれか。1つ選べ。

第28回国家試験 午後66

グレーシータイプキュレット刃部の写真(別冊午後No.19)を別に示す。適した部位はどれか。

第29回国家試験 午後68

SRP後の歯面研磨で正しいのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午後77

歯肉炎指数〈GI〉測定のため、歯周プローブで触知した直後の口腔内写真(別冊午後 No.36)を別に示す。
判定スコアはどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後67

42歳の女性。メインテナンス時の歯周組織検査の結果の図を示す。検査後に行うのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午前63

20歳の女性。歯の裏側の違和感を主訴として来院した。口腔内写真(別冊午前No.24)を別に示す。矢印で示す付着物を評価できる指標はどれか。1つ選べ。

第27回国家試験 午後72

う蝕活動性試験の具備すべき条件はどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午前70

次の文を読み、〔問題70〕、〔問題71〕に答えよ。
53歳の女性。歯肉の出血を主訴として来院した。患者は降圧薬を服用しており、ペースメーカーを使用しているという。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.26)を別に示す。

口腔内写真で観察できるのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後71

60歳の女性。下顎前歯部の歯根面露出と知覚過敏とを訴えて来院した。使用すると考えられるのはどれか。

第27回国家試験 午前69

根分岐部病変の判定に用いるのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後69

【  】に入る組合せで正しいのはどれか。フッ化物洗口法には【 ① 】%NaF溶液で毎日行う方法と【 ② 】%NaF溶液で週1回行う方法があり、洗口用顆粒は【 ③ 】に分類される。

第26回国家試験 午前73

歯周病原細菌により引き起こされる可能性があるのはどれか。

第31回国家試験 午後63

50歳の男性。歯周疾患検診で歯科受診を勧められ、来院したところ慢性歯周炎と診断された。
初診時のアセスメントでのSubjective dataはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午前78

歯面研磨材の研磨成分はどれか。2つ選べ。