歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|161問〜180問
第22回国家試験 午後77
う蝕活動性試験の結果を表に示す。
評価で正しいのはどれか。

第31回国家試験 午後75
フッ化物洗口法とフッ化物配合歯磨剤の両方に用いられるのはどれか。1つ選べ。
第27回国家試験 午後72
う蝕活動性試験の具備すべき条件はどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後73
う蝕発病因子の評価で環境因子はどれか。1つ選べ。
第25回国家試験 午後77
フッ化物歯面塗布法で使用されるフッ素イオン濃度はどれか。
第25回国家試験 午後75
う蝕予防処置と作用機序の組合せで正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後78
次の文を読み、〔問題78〕、〔問題79〕に答えよ。
保育園で5歳児を対象にフッ化物洗口〈毎日法〉を実施することになり、園の職員へ説明することとなった。
使用するフッ化物洗口液のフッ素イオン濃度はどれか。
第29回国家試験 午前66
エックス線写真(別冊午前No.25)を別に示す。矢印で示す部位にみられる所見の原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後77
6歳の女児。奥歯の歯ぐきが気になることを主訴として来院した。う蝕リスクが高いとの診断で歯科医師の指導により下顎左側第一大臼歯に可及的に小窩裂溝塡塞を行うことになった。口腔内写真(別冊午後No.30)を別に示す。塡塞前に行うのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後62
う蝕のリスク評価に用いるのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午前65
小窩裂溝塡塞法の酸処理で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午前78
グレーシータイプキュレットのシャープニングで正しいのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後71
64歳の女性。歯周基本治療後の再評価の結果(別冊午後No.17)を別に示す。
メインテナンスに移行する基準を満たしていないのはどれか。2つ選べ。

第25回国家試験 午前79
12歳の女児。歯科予防処置を希望して来院した。永久歯は28本萌出している。これまで歯科予防処置の既往はない。今回、小窩裂溝塡塞を行うことになった。処置の優先順位の高い歯はどれか。
第25回国家試験 午前72
シックルスケーラーの執筆状変法把持法の写真(別冊午前No.21)を別に示す。正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後72
PMTCの術式で行わないのはどれか。
第31回国家試験 午前70
12歳の男児。学校歯科健康診断で「G」と判定されて来院した。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.25)を別に示す。歯科医師から超音波スケーラーを使用しての歯石除去を指示された。
矢印で示す部位を除去するときに留意すべきなのはどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午後66
歯肉炎の臨床所見で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午前79
初診時と歯周基本治療後のアタッチメントレベルとプロービングデプスの結果を表に示す。
付着の獲得が認められたのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後72
プローブの写真(別冊午後 No.18)を別に示す。CPI検査に用いられるのはどれか。
