歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|141問〜160問

第29回国家試験 午後69

ペリオドンタルキュレットの写真(別冊午後No.26A、B)を別に示す。Bに比較してAの特徴はどれか。1つ選べ。

第22回国家試験 午前75

第一大臼歯頬側面に超音波スケーラーを使用している写真(別冊午前No.12)を別に示す。
正しいのはどれか。

第31回国家試験 午前69

小児のう蝕予防で、フッ化物洗口と比較したフッ化物歯面塗布の特徴は どれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前72

36歳の女性。歯周病の治療を希望して来院した。歯科医師よりスケーリングを指示された。口腔内写真(別冊午前No.28)を別に示す。バックポジションでこの部位のスケーリングを行う場合に使用するグレーシータイプキュレットの組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。

第27回国家試験 午後66

次の文を読み、〔問題 65〕、〔問題 66〕に答えよの2問続きの問題です。
(参考 問題 65〕
45歳の男性。口臭とブラッシング時の出血を主訴として来院した。ペースメーカーを装着している。初診時の口腔内写真(別冊午後No.15)を別に示す。

  別冊
午後 No.15写真

〔問題 66〕
口腔衛生指導を実施し、1か月後にO’LearyのPCRが20%以下となった。
処置を開始するよう歯科医師から指示された。
使用するのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午前74

高値でう蝕ハイリスクと判定するのはどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午後67

歯周プロープを使用するはのどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午前67

GI〈LoeとSilness〉のプローブ操作法はどれか。

第29回国家試験 午後74

12歳の女児。4か月の定期健康診査で来院した。患者の前回と今回来院時のカリエスリスク検査結果を表に示す。前回よりカリエスリスクが改善されたのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後69

BOPでわかるのはどれか。

第24回国家試験 午後69

スケーリングの術式で、施術部の消毒後の適切な手順はどれか。

第28回国家試験 午後68

初診時とSPT時の歯周組織検査の一部を表に示す。アタッチメントゲインが認められないのはどれか。

第26回国家試験 午前68

PMTCに用いるのはどれか。

第24回国家試験 午後75

う蝕の第一次予防に用いるフッ化物はどれか。

第23回国家試験 午前63

#13/14のグレーシータイプキュレットの使用部位はどれか。

第24回国家試験 午前70

超音波スケーラーで正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午前63

38歳の女性。喉頭癌の放射線治療中である。主治医の指示により歯科を受診した。検査結果を表に示す。歯科医師の指示により行う処置はどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午前71

34歳の女性。冷たいものが歯にしみることを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.26)を別に示す。しみるのが強い部分を矢印で示す。
主訴の原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午前66

歯科用検査器具の写真(別冊午前 No.24A)とその先を拡大した写真(別冊午前 No.24B)を別に示す。使用目的はどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後74

小学校低学年の児童に対してフッ化物洗口を実施することになった。
使用する洗口液のフッ素イオン濃度と量との組合せで正しいのはどれか。