歯科診療補助論|歯科衛生士国家試験問題|41問〜60問
第30回国家試験 午前108
痙直型脳性麻痺患者の開口誘導で行うのはどれか。最も適切と考えられるものを1つ選べ。(弊社改)
第30回国家試験 午前96
レーザーう触診断器の写真(別冊午前 No.29 A、B)と口腔内で使用している写真(別冊午前 No.29C)を別に示す。この機器の特徴はどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午前110
胸郭の図を示す。心肺蘇生(CPR)で圧迫するのはどれか。

第28回国家試験 午前102
全部床義歯製作過程で垂直的顎間関係の記録に用いるのはどれか。
第23回国家試験 午前110
85歳の女性。高血圧で脳梗塞の既往があり、抗凝固業を服用している。抜歯をすることになった。偶発事故の予防策として正しいのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後109
咬翼法の投影角度を図に示す。
正しいのはどれか。

第30回国家試験 午前105
矯正用治療器具の写真(別冊午前 No.37)を別に示す。使用目的との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午前102
支台歯形成が終了した写真(別冊午前 No.27A )と、次に使用する材料の写真(別冊午前 No.27B)とを別に示す。Bを使用するときに用いるのはどれか。

第28回国家試験 午前96
口腔外バキューム装置を使用して吸引するのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午後96
リン酸酸性フッ化ナトリウム製剤の繰り返し使用を避けるのはどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後100
フラップ手術に用いる器具の写真(別冊午後No.25)を別に示す。適切な用途はどれか。

第24回国家試験 午後104
器具の写真(別冊午後 No.27)を別に示す。矯正用バンドの装着に使用しないのはどれか。

第26回国家試験 午後94
ハインリッヒの法則を示す。【 】に入る組合せで正しいのはどれか。1件の重大な事故の背景には【 ① 】件の軽微な事故と、さらに【 ② 】件の障害には至らなかった事故〈インシデント〉がある。
第26回国家試験 午前100
コンポジットレジン修復のシェードテイキングの留意点はどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午前107
高齢者の病態の特徴はどれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午前108
個体半導体センサー〈CCD〉を用いたデジタルエックス線撮影システムの特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午前98
歯周外科治療に用いる器材の写真(別冊午前 No.14)を別に示す。正しいのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午後110
口腔内写真(別冊午後 No.52)を別に示す。
嘔吐反射を誘発する部位はどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後104
矯正用治療器具の写真(別冊午後No.28)を別に示す。 矯正終了時、バンドの撤去に使用するのはどれか。

第27回国家試験 午前105
器具の写真(別冊午前No.30)を別に示す。
帯環の調整に用いるのはどれか。
