歯科予防処置論|歯科衛生士国家試験問題|101問〜120問
第28回国家試験 午後64
プラーク中の有機成分で最も多いのはどれか。
第25回国家試験 午後78
フッ化物洗口法で正しいのはどれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午前73
歯面清掃器に使用されるのはどれか。
第25回国家試験 午前71
グレーシータイプキュレット#5の刃部を拡大した写真(別冊午前No. 20)を別に示す。
矢印に示す部位でシャープニングの対象とならないのはどれか。

第31回国家試験 午前67
15歳の女子。前歯部の歯肉腫脹を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.24)を別に示す。
PMA index(前歯部法)の下顎のスコアに最も近いのはどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後73
う触とNCDsのコモンリスクファクターに該当するのはどれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午後73
歯周病と双方向のリスクが考えられるのはどれか。
第25回国家試験 午後68
器具の写真(別冊午後No.17)を別に示す。矢印で示す幅はどれか。

第25回国家試験 午後73
シャープニングに用いる潤滑剤の目的はどれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午後63
歯の付着物・沈着物と構成成分との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午前67
フッ化物洗口法の回数とフッ素イオン濃度との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第30回国家試験 午前63
経口から摂取されたフッ化物のうち、大部分は〈①食道〉から吸収され、〈②肝臓〉で分解される。フッ素は〈③腎臓〉から排出されるが、一部残ったフッ素は〈④軟組織〉に沈着する。
下線部分で正しいのはどれか。1つ選べ。
第23回国家試験 午後74
SRP中の写真(別冊午後No.14)を別に示す。
使用しているグレーシータイプキュレットはどれか。
別冊
午後 No.14写真

第31回国家試験 午後64
42歳の女性。上顎左側大臼歯部からの出血を主訴として来院した。歯周組織検査の結果、慢性歯周炎と診断され、歯周基本治療を開始した。歯科医師から歯石除去を行うよう指示された。初診時の口腔内写真(別冊午後 No.26)を別に示す。
矢印で示す部位に使用するグレーシータイプキュレットはどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午後69
歯の動揺方向を矢印で図に示す。垂直方向の動きは認められなかった。Millerの分類で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午前76
2歳の男児。上顎乳前歯歯頸部の変色を主訴として来院した。歯科医師が確認しとたころ実質欠損はなかった。口腔内写真(別冊午前No.29)を別に示す。適切な対応はどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午前70
次の文を読み、〔問題70〕、〔問題71〕に答えよ。
53歳の女性。歯肉の出血を主訴として来院した。患者は降圧薬を服用しており、ペースメーカーを使用しているという。初診時の口腔内写真(別冊午前 No.26)を別に示す。
口腔内写真で観察できるのはどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午前73
炭酸水素ナトリウムを用いる歯面清掃器の使用時の写真(別冊午前No.21)を別に示す。
正しいのはどれか。

第30回国家試験 午前78
80歳の男性。口腔乾燥を主訴として歯科訪問診療の依頼を受けた。1年前から介護保険施設に入所している。要介護度4、BDRは全介助であった。胃瘻を造設しており、口腔乾燥が認められるが、口腔清掃状態は良好であった。初診時の口腔内診査後、介護職員に口腔保湿剤の使用方法を指導することになった。適切なのはどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後73
う蝕発病因子の評価で環境因子はどれか。1つ選べ。