疾病の成り立ち及び回復過程の促進|歯科衛生士国家試験問題|61問〜80問

第27回国家試験 午前13

運動性を有するのはどれか。

第30回国家試験 午後15

ステロイド性抗炎症薬の薬理作用はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午前9

脂肪代謝障害による疾患はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後8

非歯原性発育性嚢胞はどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前9

慢性刺激に対する線毛上皮組織の変化を模式図に示す。この変化はどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午後9

擦過により除去できない白色病変の写真(別冊午後No.3)を別に示す。白色病変の主体をなす病理組織所見はどれか。

第28回国家試験 午後14

薬用量の用語を用量順に並べて図に示す。50%有効量はどれか。

第30回国家試験 午前10

65歳の男性。舌縁に発生した腫瘤を主訴として来院した。1か月前から気付いていたが、痛みがないため放置していたという。圧迫により退色を認める。口腔内写真(別冊午前 No.3)を別に示す。矢印で示す病変の主体と考えられるのはどれか。1つ選べ。

第31回国家試験 午後10

薬物A単独と、薬物Aと薬物Bの併用時の用量-反応曲線を模式図に示す。
下線部で適切なのはどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午前11

球菌はどれか。

第26回国家試験 午前14

有害作用の発現率が最も高い投与法はどれか。

第27回国家試験 午後9

アブフラクションについて正しいのはどれか。

第31回国家試験 午後15

薬物の保存容器の写真(別冊午後 No.3A、B)を別に示す。
薬物保存の際、Aと比較してBが防止できるのはどれか。1つ選べ。

第22回国家試験 午前11

IgGの特徴はどれか。

第27回国家試験 午前12

あるウイルスの構造を図に示す。
このウイルスの感染経路はどれか。

第26回国家試験 午後16

口腔細菌と病原性の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午前12

Streptococcus mutansの産生する不溶性グルカンで正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後8

慢性炎症時に出現し、抗体を産生するのはどれか。

第27回国家試験 午前15

毒薬の表示(別冊午前No.5)を別に示す。
正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後12

口腔内細菌のグラム染色像(別冊午後No.2)を以下に示す。
考えられるのはどれか。