疾病の成り立ち及び回復過程の促進|歯科衛生士国家試験問題|61問〜80問

第29回国家試験 午前10

含歯性嚢胞の特徴はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午前10

歯牙腫で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後11

多剤耐性細菌のグラム染色像の写真(別冊午後 No.3)を別に示す。考えられるのはどれか。

第29回国家試験 午後14

花粉症による鼻水症状に対する薬物治療を図に示す。①の薬理作用はどれか。1つ選べ。

第22回国家試験 午後9

歯の異常と好発部位との組合せで誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午前13

歯肉縁上プラーク細菌叢の特徴はどれか。

第28回国家試験 午前10

細胞死の過程を図に示す。①はどれか。

第26回国家試験 午前9

エイズの発症機序に関与するのはどれか。

第28回国家試験 午後14

薬用量の用語を用量順に並べて図に示す。50%有効量はどれか。

第27回国家試験 午前9

単一遺伝子病はどれか。

第25回国家試験 午後11

レトロウイルスはどれか。

第29回国家試験 午後13

タンパク質合成の過程を図に示す。①の過程を阻害する抗菌薬はどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前15

薬物AとBの単独投与、およびAとBを併用したときの薬理作用の強さを模式図に示す。薬物の併用による作用はどれか。1つ選べ。

第28回国家試験 午後13

偽薬により出現する薬理学的効果はどれか。

第22回国家試験 午後14

εーアミノカプロン酸の作用はどれか。

第30回国家試験 午後9

幹細胞の作製法を模式図に示す。①はどれか。1つ選べ。

第31回国家試験 午後13

シェーグレン症候群の特徴はどれか。1つ選べ。

第26回国家試験 午前14

有害作用の発現率が最も高い投与法はどれか。

第25回国家試験 午後12

女性ホルモンによって発育促進がみられるのはどれか。

第22回国家試験 午後11

□に入る語句の組合せで正しいのはどれか。
花粉症は①アレルギーに分類され、②が関係する。