疾病の成り立ち及び回復過程の促進|歯科衛生士国家試験問題|61問〜80問

第26回国家試験 午後13

薬物Aと薬物Bの用量有効率曲線と用量致死率曲線およびそれぞれの50%有効量と50%致死量を図に示す。用量を対数で表示する。
薬物Aと薬物Bの安全性を表す安全域Aと安全域Bの関係で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午前12

抗原提示細胞はどれか。

第23回国家試験 午前14

薬物血中濃度時間曲線を図に示す。生物学的半減期はどれか。

第22回国家試験 午後10

エナメル上皮腫の特徴はどれか。

第24回国家試験 午後11

多剤耐性細菌のグラム染色像の写真(別冊午後 No.3)を別に示す。考えられるのはどれか。

第31回国家試験 午前11

薬物Aの性質を表に示す。
薬物Aの薬物動態に影響するのはどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午前11

予防接種法におけるワクチン接種対象疾病に含まれないのはどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後15

ステロイド性抗炎症薬の薬理作用はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後14

薬物を薬理作用により分類した図を示す。斜線部に該当するのはどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後9

幹細胞の作製法を模式図に示す。①はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午後12

ペスト菌を発見したのはどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午後10

口腔粘膜の再発性アフタ性潰瘍形成を特徴とする病変はどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午前10

平滑面う蝕におけるエナメル質う蝕を黒塗りで、象牙質う蝕を斜線で示す。
正しいう蝕円錐の形態はどれか。

第25回国家試験 午後15

日本薬局方を公示するのはどれか。

第22回国家試験 午前9

歯肉炎で見られるのはどれか。

第26回国家試験 午前13

う蝕発症に関わる糖の構造を図に示す。
この糖はどれか。

第31回国家試験 午前10

垂直感染はどれか。1つ選べ。

第24回国家試験 午後10

波動を触れる腫瘤の写真(別冊午後 No.2)を別に示す。腫瘤の主体をなす病理組織所見はどれか。

第25回国家試験 午前12

免疫グロブリンの図を示す。この免疫グロブリンの特徴はどれか。

第27回国家試験 午後14

血中薬物濃度一時間曲線を図に示す。血中薬物濃度が1.0と0.5に対するそれぞれの時間をxとyとする。

生物学的半減期はどれか。