歯科保健指導論|歯科衛生士国家試験問題|221問〜240問

第30回国家試験 午前86

小学校の養護教諭より、小学6年生の児童を対象とした歯と口の健康に関する健康教育の依頼を受けた。適切な取組みはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午前82

小学校低学年を対象とした集団歯科保健指導を行うことになった。
留意すべきなのはどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午後92

76歳の男性。食後よくむせることを主訴として来院した。1年前に脳血管疾患を発症したという。摂食嚥下機能障害と診断され、リハビリテーションを行うことになった。
適切な代償的アプローチはどれか。

第22回国家試験 午前83

地域支援事業の介護予防事業はどれか。

第23回国家試験 午後81

25歲の女性。身長160cm、体重65kg、事務職で週末に軽度な運動を行っている。1日の食事摂取量を表に示す。改善すべきものはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午前81

歯科衛生士の業務記録の一次利用で正しいのはどれか。2つ選べ。

第31回国家試験 午前80

歯磨剤の成分と配合成分の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午後79

統合失調症の特徴はどれか。1つ選べ。

第23回国家試験 午前90

グラフが表しているのはどれか。

第31回国家試験 午後91

成人期の摂食嚥下機能障害の維持期に対する口腔機能管理はどれか。 2つ選べ。

第30回国家試験 午前88

水溶性ビタミンはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後86

プライマリーヘルスケアはどれか。2つ選べ。

第30回国家試験 午前91

嚥下運動をつかさどる神経系の異常を生じる疾患はどれか。1つ選べ。

第29回国家試験 午後91

72歳の男性。食事中、のどに食物が残っている感覚が続いているため来院した。検査の結果、誤嚥はないが、梨状窩に食物が少量残留していることがわかった。有効な訓練法はどれか。1つ選べ。

第25回国家試験 午前81

改訂水飲みテストで正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午前83

歯ブラシの毛先の模式図を示す。テーパードタイプはどれか。

第24回国家試験 午後91

地域住民のニーズに基づき保健活動の計画を作成することとなった。最初に設定するのはどれか。

第25回国家試験 午後80

「人々が自らの健康をコントロールし、改善することができるようにするプロセス」で示される概念はどれか。

第29回国家試験 午前80

45歳の男性。企業の健康診断の一環で、歯科健診に訪れた。口腔内診査の結果、中等度の歯周病と診断された。服用している薬はないが、前年より特定保健指導の積極的支援を受けているという。歯科医師から歯科保健指導を指示された。特定健診の結巣を表に示す。改善が必要な項目はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午前89

日本人の食事摂取基準で定められた指標の概念図を示す。推奨量はどれか。1つ選べ。