疾病の成り立ち及び回復過程の促進|歯科衛生士国家試験問題|21問〜40問
第30回国家試験 午前15
出血から止血までの流れを図に示す。①で示す段階を抑制するのはどれか。1つ選べ。
第25回国家試験 午前9
歯の異常と好発部位の組合せで正しいのはどれか。
第30回国家試験 午後9
幹細胞の作製法を模式図に示す。①はどれか。1つ選べ。
第29回国家試験 午前10
含歯性嚢胞の特徴はどれか。1つ選べ。
第26回国家試験 午後10
軟組織に発生する嚢胞はどれか。
第23回国家試験 午前15
アスピリンの作用はどれか?
第25回国家試験 午前15
歯質変色の副作用がある薬物はどれか。
第22回国家試験 午前9
歯肉炎で見られるのはどれか。
第31回国家試験 午後15
薬物の保存容器の写真(別冊午後 No.3A、B)を別に示す。
薬物保存の際、Aと比較してBが防止できるのはどれか。1つ選べ。
第28回国家試験 午後12
菌数の割合で成熟プラークに比べて初期プラークに多いのはどれか。
第28回国家試験 午前15
抗菌薬を経口投与した場合の血中薬物濃度-時間曲線を図に示す。曲線①の抗菌薬単独投与に対し、抗菌薬とMg²⁺含有制酸薬を併用すると曲線②のように変化した。この抗菌薬はどれか。
第27回国家試験 午後9
アブフラクションについて正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後11
多剤耐性細菌のグラム染色像の写真(別冊午後 No.3)を別に示す。考えられるのはどれか。
第30回国家試験 午前11
抗体を模式図に示す。可変部はどれか。1つ選べ。
第27回国家試験 午後12
鉄結合能を有する唾液中の抗菌物質はどれか。
第25回国家試験 午前12
免疫グロブリンの図を示す。この免疫グロブリンの特徴はどれか。
第30回国家試験 午後13
ムスカリン性アセチルコリン受容体に対する薬物Aの作用を模式図に示す。薬物Aはどれか。1つ選べ。
第23回国家試験 午後14
オキシドールの過酸化水素濃度はどれか。
第31回国家試験 午後13
シェーグレン症候群の特徴はどれか。1つ選べ。
第30回国家試験 午後15
ステロイド性抗炎症薬の薬理作用はどれか。1つ選べ。