疾病の成り立ち及び回復過程の促進|歯科衛生士国家試験問題|21問〜40問
第27回国家試験 午前12
あるウイルスの構造を図に示す。
このウイルスの感染経路はどれか。

第24回国家試験 午前11
細菌の運動にかかわる構造物はどれか。
第23回国家試験 午後10
□に入る語句の組合せで正しいのはどれか。多形腺腫は①腫瘍で、好発部位は②である。
第23回国家試験 午前11
原核生物はどれか。
第31回国家試験 午前9
ある疾患の発症過程を図に示す。
①はどれか。1つ選べ。

第22回国家試験 午後14
εーアミノカプロン酸の作用はどれか。
第29回国家試験 午前15
薬物AとBの単独投与、およびAとBを併用したときの薬理作用の強さを模式図に示す。薬物の併用による作用はどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午前14
経口投与した薬物のバイオアベイラビリティ〈生物学的利用能〉に影響するのはどれか。1つ選べ。
第24回国家試験 午後11
多剤耐性細菌のグラム染色像の写真(別冊午後 No.3)を別に示す。考えられるのはどれか。

第28回国家試験 午前13
ABO式血液型検査で用いられる反応はどれか。
第25回国家試験 午後8
細胞死について□に入る語句の組合せで正しいのはどれか。①は成長に伴う胸腺の消失に関与し、炎症反応を②。
第31回国家試験 午後14
抜歯の治癒過程を表に示す。
抜歯創が再生上皮で覆われ上皮化が完了するのはどれか。1つ選べ。

第30回国家試験 午前9
脂肪代謝障害による疾患はどれか。1つ選べ。
第30回国家試験 午後11
抗原提示を模式図に示す。①で示すのはどれか。1つ選べ。(弊社改)

第24回国家試験 午前15
薬物を経口投与と静脈内投与したときの血中薬物濃度-時間曲線を図に示す。斜線部面積と点状部面積の2つの比から求められるのはどれか。

第30回国家試験 午前10
65歳の男性。舌縁に発生した腫瘤を主訴として来院した。1か月前から気付いていたが、痛みがないため放置していたという。圧迫により退色を認める。口腔内写真(別冊午前 No.3)を別に示す。矢印で示す病変の主体と考えられるのはどれか。1つ選べ。

第26回国家試験 午後16
口腔細菌と病原性の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後13
偽薬により出現する薬理学的効果はどれか。
第22回国家試験 午前11
IgGの特徴はどれか。
第22回国家試験 午後13
局所麻酔薬の効力が増強されるのはどれか。